運転会 (平成26年5月4日)
 

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●前回からほぼ9カ月ぶりの運転会です。今回はSu氏、T氏、K氏、S氏、そして私の5名が集まりました。
●今回の車両について、
   Su 氏:151系(宮沢)、165系(セッテ)
   S  氏:KATO製E5系はやぶさ、0系新幹線
   T 氏:111系12連(各社)、クモユニ743連(各社)、101系(ホビーモデル)
   K 氏:EF57牽引急行津軽(各社)、DC181系(トミックス)
   私  :ワキ1000編成(ホビーモデル)、581系月光(カツミ)、カンタムEF58牽引急行彗星(各社)、
        カンタムEF58牽引青大将つばめ(各社)
   

 

KATOのE5は、新幹線だけあってなかなかの俊足です。懸念した従来車との複線カーブでのすれ違いも問題なしでした。
 
S氏は、E5だけでなく0系も編成をそろえていました。
 

青大将はすべてブラス製でかなりの重量となり、中間のスハに補助動力を入れましたが感触は今一つで、次回非カンタム機で再挑戦です。

このレイアウトでは初めての登場です.
 

急行彗星は堂々13両で、このうちブラスが半分、残りはトミックスでしたが今回カンタム機での牽引は十分ではありませんでした、こちらも次回非カンタム機で再挑戦です。

急行彗星は新幹線を横目に13両を牽引中。

ワキ1000は窓ありなしなど20両で最後尾にワキフ100を従え21両です。昔秋葉原が荷物扱いしていた時代にたくさん留置していました。
 

T氏の111系はフル編成になって快走中。

111系と並行してクモユニ74も3両製作しました。
 

EF57牽引は急行津軽。
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前回総武線の72系国電を披露したT氏は、実車でも国電の後に登場した101系を完成させました。左は急行彗星。

プラ製とは言え、10両に及ぶと製作は大変でしたでしょう。
 

101系のそばを通過するのは、165系。
中央線ローカルのイメージでしょうか。

時代設定がほぼ重なる151系と顔合わせ。
 

0系と151系のすれ違い、こんなことは模型ならではです。

581系の頭をまたぐのは0系新幹線。

 


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